平成19年度活動記録

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開 催 回開 催 日会  場内  容
第85回H20年4月2日(水)福井県立病院各施設の胃X線撮影法(直接撮影)
ワンポイント講座
症例検討会
第84回H20年3月7日(水)福井県済生会病院医師講演「嚥下造影について」
症例検討会
第83回H19年12月5日(水)福井県立病院特別講演「超音波で見る消化管疾患」
第82回H19年10月3日(水)福井赤十字病院医師講演「胃がん死亡率を減少させるために - 有効な検診を正しく行う - 」
ワンポイント講座「胃透視無管精査について」
症例検討会
第81回H19年8月1日(水)春江病院嚥下造影方法の討論会
セミナー報告
症例検討会
第80回H19年6月27日(水)福井県済生会病院メーカー講演「バリウム検査の安全性と危機管理について - より安全に検査を受けていただくために - 」
平成19年度総会
ワンポイント講座「透視下所見のみつけ方 パート2 - 二重造影を極める - 」
症例検討会

第85回研究会

各施設の胃X線撮影法

過去にも各施設のルーチン撮影法の紹介を何度か行ってきたが、今回は、今までに発表する機会の無かった5施設のルーチン撮影を紹介して頂いた。
数年前に日本消化器がん検診学会が二重造影主体の新・撮影法を発表しているが、福井県の実態はどうであるかを調べる目的も兼ねて報告をお願いした。

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1)F・S HP(倉中技師)
バリウム200%15~20ccを同量の水で薄め、発泡剤4.5gを飲んでもらい、ハーフターンを数回行ない薄層法にて撮影。バリウムを全量飲んでもらい、食道、立位・腹臥位充満を撮影。その後、オールラウンド(1回転法)で2〜3回転してもらい、二重造影を撮影しているとのことであった。
2)F・K HP(笠原技師)
発泡剤3.5g使用、バリウム230%130ccに液体下剤を混ぜ、全量を飲んでもらい食道・腹臥位充満を撮影後、ローリング3回転を行ない二重造影・立位充満像と撮影していくとのことであった。
3)F・N HP(上坂技師)
バリウム180%150ccに液体下剤を入れて、20ccを飲んでもらい、消泡液20ccで発泡剤5gを飲んでもらう。薄層法(体上部と前庭部の2枚)で撮影後、バリウム全量を飲んでもらい、食道・腹臥位充満を撮影していく。最後に再立位という形で立位充満像を撮影しているとのことであった。
4)T HP(木下技師)
シェイクボトルタイプバリウムを使用。発泡剤4.5g~5gを飲んでもらい撮影。DRのため、半切3枚位を基準に撮影をまとめているとのことであった。二重造影主体で前壁撮影には枕を使用していた。立位充満像は技師サイドでは必要ないと考えているが、読影医からの希望により撮影しているとのことであった。
5)F・Y K(平田技師)
薄層像を上下に分けて撮影。食道は観察のみで、立位充満を最初に撮り、3回転ローリング後に二重造影を撮影していくが、腹臥位充満も撮影しているとのことであった。

 
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二重造影主体の新・撮影法ガイドラインが発表されて5年以上が経過しているにもかかわらず、充満像および前壁薄層像を撮影している施設が多いことに驚いた。
前壁二重造影においては、枕を使用している施設は1施設のみであった。前壁二重造影は受診者の胃形に左右され、時間の制約がある中で行うには手間がかかるし、技術も必要とされるであろう。しかし、過去の研究会やその他の研修会で、圧迫枕や空気枕の使用法について、学ぶ機会が多くあったはずである。ぜひ、今までの撮影法を再検討していただき、新しい撮影法を取り入れることにチャレンジして、技術の習得に励んでいただきたい。
もちろん、撮影法を変えたからといって、それが診断の向上につながるわけではなく、病変を見つけ出す能力と、それを写し出す画像の質が求められることは言うまでもない。

ワンポイント講座

福井社会保険病院   和田 宏義 さん

社会保険病院 和田さん

曝状胃・牛角胃等に当たるとうまく撮影できず、どうしたらいいんだろうと悩んでいるのは、私だけではないだろう。今回はそんな悩みに対して、いいアドバイスになったであろう。
管球を振ることができる機械を使用している施設はよいが、それが無理な場合には、やはり技師の一工夫が重要なポイントになる。
スライドでの説明もわかりやすく、大変参考になった。日々の撮影の中で、一枚一枚の写真を、このように丁寧に撮ることができれば、見落としも防げるであろうし、なにより、その気持ちを持つことの大切さを再認識させていただいた。

 
 

症例検討会

症例1)アントルム前壁に隆起を伴った陥凹性病変であるが、深達度に問題があった。内視鏡・病理ともに進行癌を示唆していたが、術後Sm3であった。見た目はそんなに深くみえないんだが? Ⅱc 2.5x2.2cmの大きさの病変であった。

 

症例2)アントルムからアングルにかけてのareaが少しびらん様にみえた所が病変部であった。こんなもん引っ掛けていたら私なんかみんな要精検にしちゃうね。きっと、みんなもそう思って見ていたのではないかと思う症例であった。結果はマルトリンパ腫であった。

文責K,K 校正N,Y

第84回研究会

医師講演  「 嚥下造影について 」

福井県済生会病院 耳鼻科部長 津田 豪太 先生

済生会病院 津田先生

平成19年8月の研究会でも嚥下造影について取り上げたが、前回は各施設の検査の紹介程度で終わってしまったので、今回は耳鼻科の先生より嚥下とは何か、また、検査に携わる者としての心得をレクチャーしていただいた。
嚥下とは、栄養分である食物を自分で理解して口腔内に入れ、歯と舌で飲みやすい大きさまで咀嚼し、次に、食塊を少しずつ舌と頰粘膜で咽頭へ移送し、咽頭まで届いた食塊を反射を利用して一気に食道へ導き、最後に蠕動運動で胃まで送り届け、逆流なく消化することであり、嚥下とは以上の全てが含まれるそうである。
ただ飲み込むだけと思っていたが、定義となると小難しい感じである。

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嚥下造影検査の目的には、誤嚥の有無や誤嚥程度の評価以外にも、治療内容を検討し、その効果を評価することも含まれる。
使用する造影剤であるが、等張造影剤・低張造影剤は、効果がやや低い割に高価であり、通常はバリウムで十分だそうだ。
そして誤嚥時の肺胞毒性は、ガストログラフィンが非常に高く禁忌であるから、もし誤嚥のリスクが高い時には、血管造影剤あるいは希釈バリウムを使用するのが良いとのことであった。
検査姿勢は出来るだけ立位で正側を撮影できるのが理想であるが、リクライニング姿勢なら角度の調整が必要である。正側の撮影がなぜ必要なのかも説明していただいた。
検査時は受診者の緊張を取り、極力、普段に近い状態を作ってあげて、自然に飲んでもらうことが大切であると説明された。
つづいて、4つに分類される嚥下障害の説明を聞き、簡単にできる検査法などを教えていただいた。いちばん見過ごしやすいのが、むせない誤嚥・食道停留型とのことで、やはり、透視での観察が大切であるとのことであった。

症例検討

今回は、見応えのある症例がたくさん出され、あっという間に時間が過ぎた。準備をされた方は、お疲れ様でした。内容については、会場へ聞きに来てください。

文責K,K 校正N,Y

第83回研究会

特別講演  「 超音波で見る消化管疾患 」

大垣市民病院  川地 俊明 先生

大垣市民病院 川地先生

今回、大垣市民病院の川地先生をお迎えし、初めての消化管超音波合同研究会を開催した。
胃袋が立方体であることは解るのだが、X線写真を視てもなかなか立体にみえない私では、言わずと知れたものである。超音波で胃袋を視ても袋がつぶれており、全く違う臓器にみえたのは私だけであろうか?
講演は、超音波で視た胃壁の5層構造の識別についての解説から始まった。急性腹症の多くは原因がわかり、意外と進行胃癌も多く発見できるそうである。

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検査のチェックポイントは9ヶ所あるが、急性腹症の基本操作は2分程で、肝・胆・膵を含めても8分程で終了してしまうそうである。
超音波は実質臓器だけでなく、管腔臓器に対しても、壁肥厚像に注目することにより描出することができる。
もちろん、確定診断や治療方針の決定のためには種々の検査を省略することはできないが、速やかに初期診断ができれば、その後の検査・治療計画をスムーズに行うことができるとのことである。
検査のテクニックとしては、軽い圧迫で低エコー領域を探し、異常所見を疑ったときは強く圧迫しながら観察する。
高周波プローブが有効であるとのことであった。
この後、いろいろな症例を動画像で説明して頂いたのだが、超音波を扱わない私にとっては、どこを視ているんだろう?と考えているうちにどんどん進んでいってしまい追いかけていくのがやっとであった。ほんとかな…。
腫瘍を見つけることは、消化管壁の変化とリンパ節の変化により可能であるが、スクリーニングで行うには難しく、また担当技師が検査目的を持たないと写し出すことが出来ないと言われた。
バリウム検査でも、病変を写し出す努力が必要であり、どんな検査でも通ずるものがあると感じた。
最後に、頂上に向かう努力が大切であるとおっしゃっていたが、同感である。我々も更なる努力が必要ではないだろうか。

文責K,K 校正N,Y

第82回研究会

医師講演 「 胃がん死亡率を減少させるために - 有効な検診を正しく行う - 」

福井県県民健康センター 副所長 田中 正樹 先生

健康管理協会 田中先生

県民健康センター副所長の田中正樹先生をお招きして「胃がん死亡率を減少させるために/有効な検診を正しく行う」と題した講演をしていただいた。
さて皆さんは「有効な検診」とはどのようなものか考えたことはあるだろうか。
対策型検診の目的は,集団レベルでのがん死亡率を減らすことである。胃がんの罹患率は男女ともに1位であるが,それに見合うだけの癌が発見されているのだろうか。
胃がん検診には,直接的に,あるいは間接的に行ういくつかの検査方法があるが,最も有効性があるとされているのはX線検査である。
「有効な検診を正しく行う」とは,設定した対象者の受診率を上げ,精度管理をしっかり行い,質の高い検診を行う事である。
検診で癌を見落としたとなれば,提訴される時代となった現在,我々技師の立場も問題視されてくるはずである。
がん検診は,感度と特異度の値でよく評価されるが,どの程度の数字が出れば良いのであろう。
福井県では1986年度のデーターで,胃集検の感度が71.8%であったが,この数字は高いと言えるのだろうか。
また,ルーチンが新撮影法に変わった今,もっと高い数字になっているはずだが,下がっていたら恥ずかしい限りである。
技師の皆さん,自分の技術を客観的にみてどうであるか。
医師の求める情報を適確に提供出来ているであろうか。
今後は認定技師制度も変わり,レベルも高くなりそうである。技術向上に頑張りましょう。

ワンポイント講座  「 胃透視無管精査について 」

福井赤十字病院 堂徳 正昭さん

赤十字病院 堂徳さん

日赤での胃透視精査は,かつては放射線科医が行っていたが,最近は技師に依頼されるようになり,全ての精査を無管法で行っているとの事。
撮影法にはマニュアルがあり,病変の評価だけに専念し,「素人がみても病変がわかる写真」を提供する事が求められている。
また立位充満・仰臥位正面二重造影・腹臥位充満は必ず撮る事になっている。
質の高い写真を提供するために最初に内視鏡写真をみて撮影体位などを把握してから検査を行っているそうだ。
実際に撮影した症例をみながら,放射線科医が評価したコメントなども見せていただいた。
以前「外科医の求める写真」についてよく議論されたが,医師より直接の指導が受けられるとは羨ましい限りである。

 
 

症例検討会

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症例1)40代後半の男性。噴門から体上部の隆起性病変+陥凹? 隆起の大きさもかなりのサイズ? バリウムの溜まりがあり陥凹も認められる? B−IIを疑うが隆起の表面がキレイすぎる。ルーチン撮影の限度なのか情報が足りない。私なんか全く解らんもんね。威張っている訳じゃないけど…。結果は食道を巻込んだ(陥凹に見えた所)GISTであった。

 

症例2)50代後半の女性。二重造影で1枚だけに写っているとのヒント。小さい糸みたいなもの?どちらかと言えば,前夜の食事内容を聞けば解るかな。そう,アニサキスだったのですね。会場からは,圧迫でも写っているのでは?との意見も出ました。

文責K,K 校正N,Y

第81回研究会

嚥下造影方法の討論会

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嚥下造影方法(Videofluoroscopic Examination of Swallowing, VF)についての討論会であったが,VF自体を行なっている施設が少なく,また,それぞれの施設の検査件数もあまり多くないとの事で,討論というよりは自施設の検査方法の発表になった。
私のような集検施設では縁の無い検査であるが,受診者が高齢化している現在,誤嚥は無関係とは言えない。どうすれば誤嚥が起こらないかをアドバイスできる程度の知識は欲しいものである。
嚥下造影を行なうにあたっては,各施設とも日本摂食・嚥下リハビリテーション学会に準じた検査方法であった。

 

福井社会保険病院アンギオ装置を使用。保健請求はできないが,検査中に誤嚥した場合の事を考えて,CT用の非イオン性造影剤にて検査を行っているとの事。
ビデオでの4症例についての紹介とともに,嚥下ついての説明があった。

 

福井県済生会病院
DR(12インチII)と50W/V%程度のバリウム検査食を使用。
検査の目的としては,
1)症状と病態の関係を明らかにする『診断のための検査』と、
2)安全に嚥下し,誤嚥や咽頭残留を減少させる方法を探す『治療のための検査』の2つがあり,摂食・嚥下障害による誤嚥性肺炎や低栄養のリスクを低減し,治療効果の向上を目指す事である。

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嚥下造影スタッフとは,耳鼻科医師,栄養士,看護師,言語聴覚士,歯科衛生士,理学療法士,放射線技師,そして患者の家族で構成されているとの事であった。また,栄養サポートチーム(NST)は,医師,看護師,栄養士,薬剤師,リハビリ,検査技師,事務,その他で構成となっている。

 

福井県立病院
Cアーム型のⅩ線TV装置使用のため,車椅子で検査が可能であり,日常に近い状態での画像が得られる。40W/V%程度のバリウム検査食を使用。他にビデオデッキ,マイクシステム,検査用椅子,ビデオタイマー等を使用し,正面および側面撮影を行っているとの事である。
嚥下に関わる諸器官と嚥下運動についての説明もあった。

 

春江病院
VFの観察項目および嚥下動態の評価(正面像,側面像)についての説明があった。

セミナー報告

田中病院   山川 典子 さん

7月に愛知県がんセンター(担当:岐阜県)で行われたセミナーについて報告がされた。
認定技師更新に必要な単位の変更があり,更新に必要な実績件数が大幅に減った。
また,各県単位で行われている研究会(例:福井県消化管撮影研究会)も申請により単位の対象になる可能性が出て来たので,今までより更新しやすくなるであろうと思われる。
また,透視にすぐ役立つ情報として,四日市社会保険病院 健康管理センター 伊藤誠先生よりレクチャーされた空気枕の作り方と使い方について,会員に報告並びに製作指導をした。

文責K,K 校正N,Y

第80回研究会

メーカー講演 「 バリウム検査の安全性と危機管理について - より安全に検査を受けていただくために - 」

堀井薬品工業株式会社 企画開発部次長 前田秀彦先生

堀井薬品工業 前田先生

最近、胃の検診を受けて気分が悪くなったという話を多く耳にするようになって来た。
また2年程前には、バリウム検査後に腸閉塞になり死亡したとのショッキングなニュースも聞こえてきて、バリウム検査は安全だという神話も消えつつある。
そこで今回は、技師の安全管理について考えるための講演をお願いした。
バリウム検査に使われる薬剤の危険性について、硫酸バリウム、発泡剤、下剤の3種類に分けて、先生ご自身が体験した話などを交えて説明をしていただきました。

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I、硫酸バリウムの注意
最近、バリウムを飲んでじんましんがでる・・・、そんな時代になったらしい。
私は20年程胃集検に携わっているが、実際に話を聞いているのは2人位である。
しかし現実はもっと多いらしい。そのため過去のバリウム検査時の状況を確認する事が大切で,アレルギー症状等が出たことのある方は断る事が大切だそうだ。
私自身、治療を受けた方なら安心だと思っていたが、危険率が高いのでやめた方がよいそうです。
また高齢の方が検診を受けられる際には、特にバリウムによる便秘,誤嚥に注意が必要であるともおっしゃっていました。
II,発泡剤の注意
発泡剤については、副作用として一過性のふらつきが起こる事は昔から聞いてはいたが、今回はその発生メカニズム、対処方法についてもレクチャーされ納得の時間であった。
III、バリウム服用後に用いる下剤の注意
まずは問診。普段便秘症かそうでないかの確認は重要で、便秘症の方には下剤を多めに飲んでもらう事が必要である。便秘の度合いによってチェックシートなどを作り、薬の飲ませ方など気をつけていかなければならないのだろうか。
今回は、自分達にとって身近な検査である胃透視を行なうにあたって、今まで間違って覚えていた事の修正もできて、非常に良い時間が過ごせました。

平成19年度総会

1、平成18年度事業報告(事務局)
2、平成18年度会計報告及び監査報告(会計)
3、平成19年度事業計画(事務局)
以上の報告があり,19年度には他研究会と共催で開く事も了承された。

ワンポイント講座      「 透視下所見のみつけ方 パート2 - 二重造影を極める - 」

福井県健康管理協会  木村 一雄 さん

前回、透視下で異状所見をみつける話をしたが、それの続編として聞いて欲しい。
現在、消化器学会では、二重造影主体の撮影法を指示しているが、パタン化された撮影手技では、病変が映らない事を二つの症例から皆さんに考えて欲しいと思います。
症例 I は、前庭部小弯前壁よりにあるⅡcである。胃変形が強いため腹臥位二重造影、背臥位第一斜位では病変を指摘出来なかった。しかし、寝台を半立位にしてバリウムの重さを利用して、病変部を二重造影で描出していた。
症例 II は間接症例で、背臥位正面で病変が写し出されていたが、体中下部、前壁、小弯よりのⅡc病変であった。胃型は鈎状胃であり、撮影した技師も前壁の所見であることを意識して腹臥位第2斜位でトライしていたが、バリウムがうまく抜けきっていなかった。病変の位置、胃型などから考えれば、腹臥位での振り分け法により描出されていたと思われる。
今回のポイントは二重造影を駆使する、つまり普段より創意工夫を行ない、決めつけをしない撮影を行う事が必要である。

文責K,K 校正N,Y
 
 
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Last-modified: Sun, 05 Feb 2017 10:27:54 JST (232d)